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江原啓之おと語り 「破綻と崩壊」2020年のキーワードが現実化!

2020年のキーワードは「破綻と崩壊」。1964年の東京オリンピックの時は、これからの日本は発展するという希望に満ちていました。そして、2020年8月には東京オリンピックが開催されます。しかし、1964年の東京オリンピックの時のように、ただ発展を夢見てはいけません。
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江原啓之 おと語り 最新(2020.3.1)老いるも、学びなんです。

子供に面倒はかけたくはありません。しかし、施設に入るお金もありません。何の準備もしてこなかった自分、身につまされます。今からでは遅いとの後悔はありますが、日々真剣にできることを考えて行動していくしかありません。ちょっと暗いので、明るい笑える相談者も、というか報告も1つ。
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江原啓之おと語り 最新(2020.2.16)まとめ。ファストフード女はダメ!

「恋愛の悩み」。恋愛相手を信じられない悩み、婚活。最近よく思うのですが、婚活している人は多いようです。CMに流れるマッチング・サイトが多いのも、「結婚したい」願望が多いのでしょう。ところで、回答の中で「ファストフード女ではダメ!」という言葉が気になりました。
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江原啓之おと語り 最新(2020.2.9)まとめ

今回は2点、考えさせられました。1.不幸になる法則:自己憐憫・責任転嫁・依存心 3.今の時代は、ロクでもない人ばかりが集まって当然 ようは、自分の幸せは、自分で作らなけれなりません。そういう時代なのです。
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江原啓之おと語り 最新(2020.2.2)まとめ

三輪素麺(みわそうめん)を「さんりんすめん」と読んでいた20歳のお嬢さん。「Google」を「グールグル」、活のツブ貝の「(いけ)」を、「池、海じゃないいんだ」と間違える奥様。こういう天然キャラクターを持っている方って、世の中を明るくしますね。(大笑)
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江原啓之おと語り 最新(2020.1.26)まとめ

江原啓之さんは「幽霊」を「エンジェルさん」ということに。死んだ人=幽霊=怖いです。しかし、死んだ人のことを思い出したりすることは悪いことではありません。また、心に気にかけている人が夢に出てきたり、夢の中で何らかのメッセージを知らせてくれたりもします。
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江原啓之おと語り 最新(2020.1.19)まとめ

「江原さんでも、ネガティブになる時ってありますか?」江原さんでも、ネガティブになりそうな時はあるそうです。そんな時には、自分につっこみを入れるそうです。「いや〜、自分で哀れんでる〜」と。ネガティブな自分を客観的につっこむ自分がいて、笑いに変えてしまう癖があるそうです。
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江原啓之おと語り 最新(2020.1.12)まとめ

危機的状況で、どう選択するかの答えはない。また、その時になってもわからない。人は時間に余裕がある時に、考えたり恐れたりします。実際にその時にどんな決断をするかはわからない。瞬時に、その人の霊性が現れます。だから、優しさを大切にしていけばいい。
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江原啓之おと語り 最新(2019.12.29)まとめ

モラルの崩壊・道徳観がない・面白ければいい、コンビニ問題(アルバイト店員のやりたい放題)・人手不足で、店が回らないことも・交通事故多発とあおり運転・大津市の園児2人死亡と東池袋の母子2人死亡した件・被害甚大なな災害など。
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江原啓之おと語り 最新(2019.12.18)

なんでまた私にマグロが回ってきたんだろうか?いつも回転寿司で例えているではないですか。考える前に食べたければ食べる。玉砕覚悟で挑む。浪漫派は自己愛。相手を愛していない。自分のなかの妄想を愛しているんです。
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