江原啓之おと語り 最新(2020.1.26)まとめ

スピリチュアルなメッセージを大切にする人は、
愛を養う人です。

江原啓之さんは「幽霊」を「エンジェルさん」ということに。

「幽霊」は「怖い」です。
しかし、死んだ人のことを思い出したりすることは悪いことではありません。
また、心に気にかけている人が夢に出てきたりするのも、その人への愛があるからです。逆に、エンジェルさんが、夢の中で何らかのメッセージを知らせてくれているのかもしれません。

このようなことから、江原さんは「幽霊」を「エンジェルさん」と呼ぶことにしたそうです。

確かに、死んだ人=幽霊=怖いではありません。
私の母も昨年4月に亡くなりましたが、幽霊でもいいから出てきてほしいと思っています。今年になって一度、はるか前に死んだ父と母が一緒に普通の生活をしている夢を見ました。全く、普段の生活の一場面でした。何のメッセージもありません。しかし、そんな両親がとても懐かしかったです。

今回のおと語りでは、そんなエンジェルさんの体験お便りでした。
といっても、聞いている私には、「それがエンジェルさん?」と思うような内容ばかりでした。「まとめ」として書くほどのこともありません。ただ、笑ってしまうだけです。
お時間があれば、上のYouTubeをご覧になってください。

お守りの効果は1年だけでしょうか?

秩父・三峯神社のお守り(三峯神社のお守り、1年以上持ってます)

できれば、お守りはそのまま持っていたいと思っています。とても1年だけの効果で終わってほしくないとも思っていました。まだ、各神社にお返ししていないお守りが3つあります。
新屋 山神社の金運お守り、鹿島神宮の三角お守り(香取神宮・息栖神社の三社お守り)、高野山奥の院のお守り(2019.11.01)

江原啓之さんのお守りに対する言葉

確かに年々、お守りの効果は落ちてきますが、気に入ってどうしても持っていたい人は、自分で念を入れるといいそうです。「〜したい」「〜になりたい」など、そのお守りを見て意識することが大切なんだそうです。

江原啓之さんから、1月生まれの方へのメッセージ

本当にあなたがしたいことを我慢しないでください。
大切なあなたの人生だということを思い出してください。

スピリチュアルを信じない人は、心を信じないということです。

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