江原啓之おと語り 最新(2020.2.2)まとめ

暗い時代だからこそ、笑って明るくしましょう。

江原啓之さんは、2020年を「破綻と崩壊」としました。

新型肺炎「コロナウィルス」が、だんだん深刻化してきました。中国だけでも、SARSを超えた感染者と死亡者が出ています。日本でも、いろいろな業界にじわりじわり悪影響が出はじめています。

政治では、相変わらず「IR問題」「桜を見る会」の説明責任がなされていません。安倍首相の政治の私物化は、今や地元山口からもそっぽを向かれ始めています。

2020年まだ1月が終わり、2月が始まったばかりで、この暗さ。もはや笑うことで、明るくするしかありません。今回の「江原啓之 おと語り」で、大いに笑いましょう。

末っ子4歳、女の子の褒め言葉の倍返し

いくみん(主婦)
困っていることがあります。
5人兄弟の末っ子は、ただ一人の可愛い可愛い4歳の女の子なっちゃん。
公衆トイレの個室で、
「なっちゃんは、今日も可愛いね」とほめると、大きな声で、
「ママもスタイルいいし、お顔も美人だよ。ママはっごくいい女だよ」
恥ずかしくて、個室からは出られません。

洋服屋さんでのこと
なっちゃんに試着させて「かっわいいーーーー」と言うと、
服を見ているママに
「それ、ママ絶対似合うよ、ママはどれを着ても似合うからね」
と大きな声で言われ、恥ずかしくて困っています。

三輪素麺(さんりんすめん)の勘違い娘さん

キラキラシナモン(40歳の主婦)
お中元ギフトコーナーで1か月半働いていた20歳の娘さん。
三輪素麺をずっと「さんりんすめん」と思っていたそうです。
「三輪素麺(さんりんすめん)のお客様〜」
「三輪素麺(さんりんすめん)のお客様〜」と
売っていたそうです。

そして、25歳になって、家族で夕飯を食べている時、
テレビで「みわそうめん」のCMが流れた時、
「うちは、三輪素麺(さんりんすめん)食べたことあるっけ?」
と、娘さんは父親に聞きました。
「お前、違うよ、『みわそうめん』だろ」

おバカな自分を再認識しました。知らないと怖いことがある。

Googleを「グールグル」の奥様

ナニッキー(男性)
「UVカットをAVカット」とおっしゃっていた方がおられましたが、
ああいう天然キャラクターを持っている方って、一定数いますよね。
実は、僕の奥さんもそうなんです。
最近は、「Google」を「グールグル」って。
どういうプロセスでそうなるのか考えると、笑ってしまいます。

最近のフェイバリット(お気に入り)の話
寿司屋で「おっ、活(いけ)のツブ貝ある、それにしよう」と注文すると、
奥さんが「池、海じゃないいんだ」と。

ものすごい天然キャラクターの奥様ですね。

ところで、節分とは?

節分とは、「季節を分ける」という意味があり、もともとは中国から伝わってきた風習だそうです。季節の変わり目には、邪気(邪鬼)が生じると考えられており、その鬼を追い払うための昔から日本に伝わる伝統行事です。

終わりに。人間は皆一緒です。滑稽なんです。

江原啓之
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フール・オン・ザ・ヒル
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